大阪 心斎橋 マスク
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(2020年 2月25日追記)

大阪 道頓堀周辺のドラッグストアやドン・キホーテにマスクがあるようです。

 

 

道頓堀のドラッグストア ダイコクには7枚入りのマスクが248円で売っていましたが、

 

一家族、一個限りと書かれていました。

 

そのすぐ近くにあるドン・キホーテには大量にマスクがあり、

 

数も無制限と書かれていて飛びついてしまう人も多くいますが、

 

値段は3枚入りで980円とかなり割高なようです。

 

マスク

 

購入される際は値段を確認してから買うようにしましょう。

 

値段を見ずに買って、レジで金額にびっくりなんて人も結構いるようです。

 

 

新型コロナウイルスの影響で全国各地でマスクやウイルス対策グッズが品薄状態となっており、

 

6月頃までこういった状態が続くとみられています。

 

政府が買い占め対策として供給量を確保できているといった報道をしていますが、

 

8割ほどのマスクは中国生産なので、

 

中国の新型コロナウイルスにおける脅威が無くらない限り、

 

日本国内のマスク供給は少ない状態が続くでしょう。

 

大阪マスク入荷情報-在庫がある時間帯は?

 

 

大阪ではマスクがあるといった情報がありますが、

 

まだほとんどのドラックストアやコンビニなどでは売り切れが多いようです。

 

 

入荷してもすぐに売り切れるといった状況が続いているようです、

 

 

月曜日の午前中はマスクが置いているところが多いとの情報もありますが、

 

 

すぐに完売となっている状況です。

 

 

ネットでも購入できますが高額で転売されているものも多く、

 

 

購入される方は十分に金額をたしかめて購入するようにしましょう。

 

 

現在は、多少高くてもネットで買う方が一番確実なよです。

 

 

今後、日本国内でさらに新型コロナウイルスの流行が広がることが予測されます、

 

 

空気が乾燥し気温が低い5月あたりまでは、

 

 

新型コロナウイルスをはじめインフルエンザなどの対策が肝心になってきます、

 

 

これから花粉の時期にも入ってきますので、

 

 

マスクや目からのウイルス対策にもなる花粉ガードのメガネなども購入しておくなどの対策をするといいでしょう。

 

 

 

 

全国的にまだまだマスクの在庫がすくなく、

 

手に入らない状態が続いているようです。

 

 

 

マスクはネットで高値で転売されていたりするので、

 

値段をよく確認してから購入するようにしましょう。

 

 

ウイルス対策に役立つアイテムを紹介しています。

 

 

ウイルス対策にはマスクだけではなく、

 

 

目からの感染も注意が必要です、

 

 

電車や暖房のかかった室内では特に対策が肝心になってきます、

 

 

予防対策として湿度の管理として加湿器を使用したりするなどの対策をおすすめします。

 

 

ウイルスは、湿度が40%を下回ると活発になりますので、

 

 

加湿器などをつかって50%~60%を保つようにしましょう。

 

 

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