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Forex margin trading
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FXはギャンブルだ、危険だとよく言われる。

 

見る人によっては、そうかもしれない。

 

でも見る人が変われば、

 

雇用されて労働収入で収入を得ている方が危険でギャンブルのような人生だと言う人もいる。

 

 

でもこれだけは言っておく。

 

 

FXの収入は、青天井ですよ。

つまり年収に上限がない世界。

 

労働収入の年収はせいぜい1000万未満。

なぜなら労働収入である以上、一日24時間の制約があるしそもそも働いても10時間が限界。

 

実際は年収400万が平均で会社員で年収が高いのは金融系ぐらい。

 

 

目標年収が1億以上ならFXトレーダーになるしかない

年収1億オーバーの職業
株・為替トレーダー 56,4%
超一流企業 役員 38,1%
事業所得者 7,8%
不動産所得 2,8%
ミュージシャン 1,2%
年収1億オーバーになるには確立としてかなり低い。
今から有名人とかプロ野球選手になるといっても現実的に無理と言ってもいい。
年収1億円を目指すなら、FXトレーダーが最も確率の高い職業といえる。

FXには夢しかない

 

FXは手持ちの資金を担保にレバレッジをかけて大きな取引をする。

 

数万円で数億という単位の通貨を取引することもできてしまう。

 

 

もちろんレバレッジを多くかけることはリスクも伴う。

 

 

しかし、小資本からレバレッジを掛け積極的にトレードして短期間で資産を何倍にもすることも可能なのが投資の世界。

 

 

普通に貯金したら10年かかるところを、数分で稼いでしまう場合もある。

 

 

これは単純にふつうの人の一生を、数年で経験したりと人生のレベルを上げ世界を広げることもできるということです、

 

 

つまり人生にもレバレッジを掛けていることと同じな訳です。

 

 

それだけでFXはやるに値する職業だといえないでしょうか。

FXで9割の人が負けるカラクリ

 

FXは9割の人が負けると言われている。

 

しかし9割の人は、ギャンブルや宝くじを当てる感覚で安易に市場へ参入している、

 

FXは世界中のトレーダーたちとリアルタイムで同じチャートを見ている。

 

もの凄く稼いでる投資家だってあなたと同じ市場で、同じ時に、同じチャートを監視している。

 

FXは簡単ではない。

 

FXを甘くみている奴は間違いなく負ける。

 

それがFXという相場の世界。
どんな世界でも稼いでいくことはそう甘くはないと思う。
そもそも簡単に稼げるならみんな金持ちになっているし、
街中でも金持ちだらけで、高級車だらけになっているはず。
でも実際は、そうじゃない。
FXも立派な職業です。
しかしどんな職業でも最初は失敗だらけでいきなりその業界で成功なんてありあない。
FXだって同じです。
最初から勝てるなんかありえない。
でもFXが他の職業と大きく違うところがある。
それは、負けると口座の資金が減っていくという現実を見せられるということです。
つまり負けを認めないといけない場合があるということで、
ほとんどの人はこれができないんです、
できないというか、負けを認める行為になれていないのです。
人に「負けました」といって頭を下げるより精神的な痛みを味わいます。
皆の前でボコボコに殴られてやり返したらさらにボコボコにされるといった状況がFXではあります。
こんなに自分の負けを客観的に見れる仕事はあまりないです。
大人になるほど負けることを経験する機会もほぼ無くなりますし、
ボクシングで負けるような経験も普通の人は分かりません。
FXという相場は残酷な一面もあります、
そんな世界に安易に入ってきてもすぐに退場してしまうのです。
それが9割の人が辞めていく理由でもあります。

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