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まさか、こんな時代にまだ現金つかってない?

 

今どき現金も、クレジットカードも古い。

 

現金で会計なんて若者に笑われてるレベルですよ、

 

今は、スマホで決済するのが当たり前。キャッシュレス時代なのです。

 

電子決済PayPay(ペイペイ)を使うべき理由

 

PayPayアプリ

TOKI LABO

 

まず、PayPay(ペイペイ)とは電子決済サービスのことで、ソフトバンクとヤフーが共同開発した日本の企業です。

 

2018年 6月に設立。その年の年末にはあの話題になった「100億円キャンペーン」という、

総額100億円をPayPayで支払った金額の20%を還元といった形で実施されたがわずか10日で還元額が100億円に達した。

このキャンペーンにより爆発的に知名度を上げ、サービス開始から4カ月で400万ユーザーを獲得し2020年1月時点のユーザー数は2300万人となっている。

加盟店舗数も185万件と今、急速に拡大を続ける業界一のシェアを誇る電子決済サービスとなった。

 

電子決済のメリット

 

電子決済の最大のメリットは、現金を持たなくても買い物ができることです。

スマホひとつあればいいわけです。

 

そして、現金よりも圧倒的にスピードが速く効率の面から見ても有利でしょう。

 

現金での支払いは財布を出してから、小銭を探すといった手間があります、

しかもお釣りをもらってまた財布に入れるといった作業があります。

できるだけスピーディーにしたいために、急いで小銭を下に落とすなんてことも多々あることでしょう。

 

その結果、レジに長蛇の列ができるなんてこともよくある話です、

 

れはもの凄く効率が悪く、ストレスになる行動でした。

 

スマホ決済なら、それらすべてを解決。

 

スマホ決済(PayPay)ならスマホをかざすだけで、終わりです。

一瞬で終わるのでレジ渋滞の緩和にも繋がり、レジ待ちのストレスが減ります。

 

実際に使ってみるともう現金生活には戻れなくなります、

今までなんであんなに、めんどくさいことをしていたのかと思うでしょう。

こんなに便利なもの知らない人がかわいそうに思えてつい教えたくなるほどです、

スマホユーザーは約7000万人といわれ、ペイペイなどのキャッシュレス決済の利用者はまだ3000万人にも及んでいません、

今後も、まだまだ成長していく分野であることは間違いないのでいずれ使うのであれば早く使った方が得なわけです。

 

その理由の一つに、キャッシュレス決済によるポイント還元制度があるからです。

 

キャッシュレス還元の期間は、2019年10月1日~2020年6月まで

 

キャッシュレス還元期間が終了しても付与されたポイントは有効期限まで利用可能。

 

またそれとは別に決済時にポイントが貯まっていく仕組みなども電子決済にはあり、現金よりお得と言えます。

 

キャッシュレス決済が、かぜ予防になる?

 

キャッシュレス決済には意外な利点もあり、それは風邪予防にも貢献しているということです。

 

キャッシュレス決済は、店員側との直接な接触がないため衛生面に優れている点があります。

もちろん、これは店員側からしてもたくさんの人と接触している以上つねにウイルス感染のリスクがありますし、

直接な接触をしないスマホ決済などは合理的といえます。

スマホ決済は手から手へと感染を広げてしまうウイルスの抑制にもつながるのです。

 

クレジットカードでは手渡しや暗証番号を入力したりするためこういった面では不利と言えます。

現金においても手を触れないようにできても直接、紙幣や硬貨を触るためそれらが汚れていたりウイルスがついている場合は高確率で手についています。

スマホ決済が普及すればインフルエンザなどの流行を軽減できるといった試算もあり、社会にとってキャッシュレス決済は違う意味でも貢献しているようです。

 

 

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