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警告文

 

今、世界では何が起きているのか?

 

未知の感染症か、原油戦争か、たしかにそれらも重要な問題でもある。

 

しかし、今世界ではハリウッドをはじめ大富豪やエリートたちの一斉逮捕が行われようとしている。

 

エリートたちの大量逮捕とアドレノクロムの関係

事の発端は、アメリカの金融界の富豪でも有名なジェフリー・エプスタインの逮捕から始まった。

 

エプスタインは、性的人身売買や児童買春などの罪で告発され収容されていた独房で首つり自殺で亡くなった。

 

この独房での首つりは不可解な点が多く首の骨も折れていたりと自殺とは断定することが難しいにもかかわらず自殺として発表されている。

 

 

公開された遺体の耳や鼻が別人だったといった噂や実はいきているなどといった陰謀論などがひろまっているが、

 

この事件を発端にさらに衝撃な事実が次々と出てきたのだ。

 

 

エプスタインが所有していた島があり通称、乱交島や小児性愛島と呼ばれている、

 

この島から子供と思われる大量の骨が確認されている。

 

さらにこの島へは専用のプライベートジェット(通称、ロリータエクスプレス)が年間400時間以上も飛行していた記録があり、

 

 

その搭乗記録の名簿からはFacebook創設者マークザッカーバーグやオバマ前大統領、レディーガガ、ヒラリークリントン、ビルゲイツ、

さらにはイギリス王室の名前までも並んでおり世界の中心ともいわれるエリートたちの名簿が確認されておりこの飛行記録は米政府が押収しているという情報がある。

 

 

このエプスタイン島では子供を奴隷にしてレイプや拷問をし最後には殺すという残虐なことが実際に行われていた、

 

子供の血液からつくられるアドレノクロム

 

子供の血液が原料になるアドレノクロムの抽出方法は、目に針を突き刺し生きたまま脳の中心部にある松果体(しょうかたい)から直接血液を採る、

 

 

その際、恐怖や拷問によって痛みを与えるほどアドレナリンが分泌されそのアドレナリンが多いほど純度が高くなる、

 

 

つまり子供が苦しむほど純度の高いアドレノクロムが製造されるということでもある、

 

 

信じがたいことだがこれが実際に現代で行われておりそのためにアメリカで毎年80万人の子供が行方不明になっている。

 

 

日本でも1万人以上の子供が毎年いなくなっておりその事実について大きく報道はされない。

 

 

それだけの多くの子供がいなくなっていることが何よりの裏づけではないだろうか。

 

 

古代から生贄や人間を食べるなどといった話があるが、これは作り話ではなく実際に今でも行われている、

 

 

脳の中心部にある松果体(しょうかたい)は第三の目とも言われており、

 

ここが大きと霊的な能力が備わると言われておりオーラが見えたり未来が見えるとも言われている。

 

ある研究では、松果体は肉体と精神を繋ぐ場所で魂の在りかではないかと言われていますが現代科学ではまだ解明されてはいませんが、

 

古代文明やマヤなどの歴史をさかのぼってもこの松果体は別名サードアイやプロビデンスの目、

 

ホルスの目、第三の目、と言われるほど重要な部分であり生命が出すエネルギーの源と言われている場所でもある、

 

 

その松果体を直接食べたり、そこからの分泌物を飲むと未知なるパワーがみなぎるともいわれている。

 

 

このエプスタイン島では子供を生贄にし食べていたと言われている。

 

アドレノクロムは100グラム2000万円という市場価値がありセレブのスーパードラッグとして利用されていると言われている。

この島で実際に子供が生贄にされていたとすれば高級な飲みものが飲み放題のパーティーとして悪魔の儀式が行われていたのかも知れない。

 

 

 

 

 

 

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