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10万でできちゃう高性能な自作PCで快適なデスク環境を作る

 

今回、私が制作した自作PCはCPUにインテルCore7-8700を積んだ5画面 マルチモニターとしてFXトレードをしたり、YouTubeライブの映像を同時に見たりといったデスク環境で動作も快適で高スペック仕様となっていてこれが意外とお手軽に作れちゃいます!

メーカー製のを買うと20万はするスペックですのでコスパを考えると自作PCの方がオススメです。自作と聞くと自分で組み立てて難しいというイメージがありますが基本的に決まったパーツを組み合わせていくだけの単純作業なので特に技術など必要ありません。

実際のデスク環境になります、真ん中のノートパソコンとその右のモニター以外はみんな今回の自作PCにつながっています。

 

シマウマの後ろにPCがあります。

 

 

パソコンの最小パーツで構成すると10万ほどです、

今回はモニターの価格をいれていませんがLG製の12000円ほどのモニターを使っています。

 

 

今回使用した主な構成パーツを紹介します!

まずはマザーボードから、

 

続いてCPU 38589円で購入しました。

 

グラボ!チャートやYouTube動画ぐらいなら十分なスペックです。

(多分ゲーム向きではありせん)


メモリーは16GB

 

 

 

 

SSD M.2  これをつけると爆速になります。

 

 


 

続いて電源ユニット!余裕をもって大きめのW数を選んでます。

 

 


 

PCケースは適当に選びました。

 

 

 


 

あとはWindows10のソフトで15000円ほどでだいたい10万ちょっとこえるぐらいでした。

 

 

キーボードやSATA接続のDVDプレーヤーは数千円の安物で揃えました。

 

 

心臓部はこれで完成です。

 

 

 

組み立ても簡単で決まった場所にパーツをはめていくだけです。

 

 

 

少しでも参考になると幸いです。

 

 

 

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