新型コロナウイルス
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新型コロナウイルスは人工的につくられたウイルス兵器

 

中国軍は、第二次大戦後からこれまでロシアの軍事支援を受けていて、

生物化学兵器の実験、開発をおこなってきました。

 

その実験段階で外部に漏れたのが、SARSだったと言われています。

 

 

このコロナウイルスのDNA特許を持っているのが、

南アフリカ共和国であってこの国の裏の名前は、「バイオ大国」と言われ、

これまでも黒人だけを殺すウイルス兵器の開発を長年してきています。

 

中国軍やロシアはこのバイオ大国である南アフリカからウイルス兵器を買っている可能性が高いと指摘されています。

 

 

その証拠として中国で流行ったSARSは中国の新型ウイルスとされ特定の人種にか感染しませんでした。

 

およそ800人の死者を出しましたが日本人や韓国人は死ななかったのです。

 

自然界のウイルスではあり得ないと結論づけられています、

韓国人はキムチをたくさん食べるし、日本人も納豆や、

みそ汁をたくさん食べるから感染を防げたのだと当時は言われました。

 

これこそがウイルス兵器である根拠でもあります。

 

 

人工的につくられたウイルスの特徴には、

自然界に存在する菌や、ウイルスには弱いということです、

SARSのときに一番亡くなったのは隔離治療された患者がほとんどで、

 

逆に何もしなかった患者が生き延びるといった現象が起こりました。

 

つまりこれが人工的につくられた細菌兵器だったという根拠なのです。

 

 

隔離された患者は、

ステロイドを打たれ、リバビリンというアメリカ軍などに使われる抗ウイルス薬を打たれます。

ステロイドは後遺症が残り、リバビリンは細胞の奇形が起こります、

つまり治っても後に苦しみ無くなるのです。

 

 

これがSARSのときの現状でしたが、今回の新型コロナウイルスも非常にSARSのときと似ており、

政府による人口削減計画のウイルステロの可能性が非常に高いと言えます。

中国の旧正月にあたる春節のタイミングで中国国内から始まったのは偶然と言えるでしょうか。

 

 

日本政府も早い段階で中国人観光客をシャットアウトするべきだったと後悔するかもしれません。

 

 

しかし中国人観光客がもたらす経済効果に頼っている一面もある日本では、

そういった決断には至らないとみられる。

 

いずれにしても感染拡大をしているのは事実であり、

自分で情報を取って自衛対策することを願いたい。

 

 

すぐに収束すれば幸いなのだが、

もしこれが本当に地球規模のウイルス兵器ならいろいろとつじつまが合うところも否めない。

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