スポンサーリンク

エボラウイルスなど最も危険とされる病原体を扱えるBSL4施設が武漢にはある

 

bsl4とは、(バイオ・セーフティー・レベル)の略で世界保健機関(WHO)が定めるウイルス、病原体を扱う施設のレベルだ。4段階に分けられレベル4は最も危険レベルが高く、

この施設内では化学防護服の着用が義務づけられ実験室の排気は2重の高性能フィルターを使うなど最高レベルのセキュリティが設けられている、新型コロナウイルスが始まったとされる中国・武漢にはこのbsl4の施設がありその施設からウイルスが漏れたのではないかと言われています、この施設はフランスから資金提供を受けてつくられています。つまりフランスが中国軍のウイルス兵器の研究を全面支援しているということです。

 

フランスが絡んでいるからWHOは今になっても非常事態宣言を出さないわけです、この新型コロナウイルスの感染力はあきらかにSARSのレベルを超えているのです。

SARSの時は広東省にある中国軍のウイルス兵器開発研究所から漏れたと言われていますがその当時、広東省には確認されているだけで5か所のウイルス開発拠点があったというアメリカ国防総省の調査結果もあります。

 

こういった背景から見ても今回の新型コロナウイルスも武漢の研究施設から漏れ出た可能性が極めて高いと言えるでしょう。

 

 

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事